ウェディングドレスの試着ポイント
気に入ったウェディングドレスが自分に似合うかどうか、まずは試着をして見なければわかりません。
ウェディングドレスの試着を行う場合、まずは予約をしてから試着に行くのが通常です。 ウェディングドレスは、自分ひとりで気軽に試着できるものではなく、アドバイザーが案内や提案などをしてくれるので、必ず予約していくのがマナーです。
また、基本的に土日祝日は大変混雑するので、他を気にせずゆっくり試着をしたければ、平日に行くことをお勧めします。
試着当日はアドバイザーの方に、挙式予定日、式場の雰囲気、自分が着たいドレスのデザインやイメージはどんな感じなのかを伝えましょう。 雑誌などで気に入ったドレスが見つかっていれば、雑誌の切抜きなどを持っていくと、アドバイザーにも伝わりやすいでしょう。
ウェディングドレスを試着した際に、写真を撮るのを禁止されていなければ、是非写真に撮っておきましょう。 気に入ったドレスが見つかったら、すぐに予約をしておきましょう。色々と探し回った後で、やっぱりあれがいい!と思った時にはすでに先約が、、、なんて良くあることです。
また、一回で試着できるウエディングドレスの数に制限(3~6着程度)があるところも多く、何日かに分けて足を運ぶ必要があることもあります。 納得のいく一着に出会えるまで根気強く探しましょう。
